ポジティブ心理学をベースにした、より良く生きるためのオンラインプログラムです

動画で説明

①幸福度を測定

幸福度測定・数値化

プログラム受講前に幸福度を測定し、数値化します。現在の自分の状態を確認することができます。

②現在のお悩みをヒアリング

オンライン会議ツール「ZOOM」で、現在どんなことで悩んでいるかヒアリングを行います。もちろん全国対応です。

③幸せになる条件を確認&ワークで実践

人はどんなときに幸せを感じるのか?

ポジティブ心理学における幸せな人の条件をお伝えします。ワークを通して、日常生活の何気ないことにも幸福感を感じられるようにします。

④well-being講義

「well-being(より良い)な生き方」を実践するための方法を共有します。以下の4つのテーマがあります。

  1. 自分を知る
  2. 周りを知る
  3. 強みを活かした副業作り

1、自分を知る

自分をより深く知るための考え方や方法を共有します。ツールを使って強み・才能を診断します。

例えば、西野の場合、強みとして着想(クリエィティビティ)、内省(深く考える)などがあります。この強みを活かして仕事選びやコンテンツ作りを行い、収入を得ているため幸福度が高く、成果も出やすくなっています。

2、周りを知る

自分をより深く知るためには、周りのことも知らなければみえてきません。情報収集の方法など、周りをより深く知るための方法を共有します。

3、強みを活かした副業作り

収入面での安心を得るために、自分で仕事を作る方法について私が約6年間実績してきた方法を共有します。まずは副業ベースで一緒に体系化していきます。

⑤常時LINEでやりとり

LINEで連絡を取り合いながら、毎日幸せになるワークを実践していきます。

最後にもう一度幸福度を測定

受講前と幸福度を比較します。

方法

  1. まずは無料相談にお申し込み下さい。
  2. 無料相談後、必要な方にプログラムをご案内致します。(押し売りはしません。)
  3. 2週間に1回程度、オンライン(ZOOM)にてカウンセリングとプログラムの提供を行います。(約2ヶ月間)

以下LINE友達追加後に、「無料相談希望」とメッセージを下さい。

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参考事例

石田匡章先生

全体的に、平均して幸福度は高いです。

しかし、

  • ポジティブ感情
  • ありのまま力
  • 情緒安定力

は低い状態です。

情緒安定力が低い方は、繊細・敏感という特徴(決して悪いことではありません)があり、ポジティブ感情も下がりやすい傾向があります。ポジティブな感情を増やす習慣を持つと幸福度が上昇します。

具体的には、ポジティブ心理学でポジティブ感情が増えることが立証されている、以下の方法を毎日の習慣に取り入れます。

ポジティブ感情を増やす方法

  1. ネガティブな感情を見ないフリをしない
  2. 反芻(はんすう)を辞める…ネガティブな思考を繰り返さない
  3. 積極的に気分転換をする
  4. 「ウォーリー・リダクション」も有効…悩む時間を決めて悩む
  5. ごく軽い運動をする
  6. 深呼吸
  7. 人に親切にする
  8. 自然に触れる
  9. 毎日少しだけ感謝する

ありのままの自分を知る

さらに、

  • 成長意欲

が高い一方、

  • ありのまま力

が低くなっています。

つまり、成長したいという思いが強く、ありのままの自分を否定している状態にあるのかもしれません。

ありのままの自分の特性、「MPS」と呼ばれる、”楽しみ”と”強み”と”意義(価値観)”が重なる部分をジンセイコンサルで一緒に見出し、自身の仕事の中に取り入れるようにします。

天職を見つけるMPS

※さらに、まだ取り組んでおられない方の場合、収入を増やすために、強みを活かした副業の方法なども一緒に検討、体系化していきます。

自身の強みと適性を活かした生き方をしていると、ありのまま力が高く、成長意欲も高い状態になります。

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